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締め日~。

 今日は月末なので締め作業日でした。

 所長のチェックも無事通り、作業完了(・ω・*)

 ……で、明日になってミス発覚、というオチじゃないよね (笑)

 と、不吉な予感はさておき……

 新年迎えたと思ったら、もう12分の1終了ですか!?

 はやい、はやすぎる (゜ロ\;

 毎年言ってる気がしますが、年々時間経つのが
 加速している気がします (; ̄∇ ̄)

 2月の目標は、とにかく時間を無駄にしない!!

 ですね。てきぱきいくよっ!! (*`・ω・)キリッ

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by hiiragi-rikka | 2013-01-31 23:34 | 日常

さよならドビュッシー

 今日は、家族で映画を観てきました (*´∇`*)

 「さよならドビュッシー」

 です060.gif
さよならドビュッシー


★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 物語紹介 ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 幸せな家庭で育った遥を、突然の火災が襲った。仲の良かった従姉妹のルシア、祖父は命を落としたが、遥だけが奇跡的に一命をとりとめた。

 全身に大やけどを負った遥は、懸命にリハビリをしながら、ピアニストの夢を叶えるべくピアノを弾き続ける。それは、ルシアとのある<約束>を果たす為でもあった。

 遥のリハビリは順調だったが、火傷の後遺症で、長時間弾き続けると指が動かなくなってしまう。そんな彼女を支えてくれたのは、ピアノ教師である岬洋介だった。

 だが、コンクールに向けて曲を練習する遥に、不審な事故が次々と襲いかかり――

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 作品情報 ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 DATA

 原題      : さよならドビュッシー
 製作年    : 2013年
 製作国    : 日本

 STAFF

 監督 : 利重剛
 原作 : 中山七里
 脚本 : 牧野圭祐、利重剛
 音楽 : 小野川浩幸

 CAST

 香月遥    : 橋本愛
 岬洋介    : 清塚信也
 香月玄太郎 : ミッキー・カーチス
 香月徹也   : 柳憂怜
 香月悦子   : 相築あきこ
 香月研三   : 山本剛史
 鬼塚先生   : 清水紘治
 綴喜みち子 : 熊谷真実
 加納      : サエキけんぞう
 片桐ルシア  : 相楽樹
 桃山校長   : 戸田恵子
 工藤先生   : 三ツ矢雄二
 新条医師   : 吉沢悠 

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 感想など ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 ストーリーは本当にストレートですので、ミステリーよりも音楽を巡る青春映画という印象が強かったです (*´∇`*) 

 ピアノ演奏もがっつり流れ、とても迫力がありました053.gif

 ピアノ教師役の清塚信也さんが現職のピアニストということで、その演奏も見所だと思います。約6分程の「リスト超絶技巧練習曲第四番マゼッパ」は、ワンカットで撮影したとか……音楽にも聞き入ってしまいましたが、清塚信也さんの演奏姿にも魅入ってしまいました (/∀\*)

 そして、遥役の橋本愛さんもすごく素敵でしたヾ(´∀`*)ゞ

 ラストの演奏シーンは鬼気迫るものが感じられ、思わず呼吸を忘れてしまう程でした。

 演奏途中で遥が立ち上がった理由は、私は分からなかったのですが……どうやら、意味があったようです。原作を読んだ弟に教えてもらいました。これは、原作を読まないと気付けないかもしれません(^-^ゞ

 本当に素敵な時間でした060.gif

 原作も今度読んでみようと思います(v≧∀≦)-☆

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★


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by hiiragi-rikka | 2013-01-30 23:50 | 映画

ビブリア古書堂の事件手帖 第3話 『論理学入門』

 途中参戦なのですが、ドラマの

 ビブリア古書堂の事件手帖
 第3話 『論理学入門』


 を視聴しました (*´∇`*)  

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 物語紹介 ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 ビブリア古書堂に、一冊の本が持ち込まれた。青木文庫から刊行された『論理学入門』だ。本を持ちこんだのは、ニット帽にサングラスを掛けた、少々怪しい雰囲気の男……。

 すぐに査定出来ると栞子は告げるが、男は急いでいる様子で、明日の4時に来るからそれまでに査定しておいて欲しい、と言って店を後にする。

 不思議に思いながら栞子が本の裏表紙を捲ってみると……そこには服役中の受刑者の私物に貼られる許可証が……。

 すると、たまたま店内にいた藤波が、物騒なことを言いだす。もしかしたら、彼は今騒がれている刑務所から脱走した殺人犯ではないのか……と。

 まさか……という空気に包まれた店内に、今度は一人の女性が入ってくる。彼女は、『論理学入門』を売りに来た男の妻だと名乗り、大輔が見ている前で、本を強引に持ち帰ってしまう。

 本を売りに来たのは男であって、彼女ではない。栞子に窘められた大輔は、本を取り返さなければ、と店を出ていくが―― 

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 作品情報 ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 STAFF

 原作 : 三上延
 脚本 : 相沢友子
 音楽 : ☆Taku Takahashi(m-flo / block.fm)&ARTIMAGE CREW

 CAST

 篠川栞子  : 剛力彩芽
 五浦大輔  : AKIRA
 志田肇    : 高橋克実
 藤波明生  : 鈴木浩介

 坂口昌志  : 中村獅童
 坂口しのぶ : 佐藤江梨子
 内山     : 遠藤要

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 感想など ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 3話目からの視聴ですが、途中からでも、さほど支障なく見られる内容でした (*´∇`*)

 謎の部分もわくわくしましたが、その中で描かれている人間ドラマがとにかく良かったです。

 テーマは、優しい嘘……でしょうか。互いの愛情が感じられて、ラストで、じん……ときました。

 私は原作未読なので、原作通りなのかは分からないのですが、原作を読んだ弟は、細かいところが変わっていて、原作とは全くストーリーの印象が違う……と言っていました。

 原作と比べてみると、面白いかもしれませんね。
 機会があれば、読んでみようと思います060.gif

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★


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by hiiragi-rikka | 2013-01-29 23:57 | ドラマ

銀世界……かと思えば……

 朝、出社しようと玄関の扉を開いた瞬間、

 外の景色に絶句しました。

 一面、銀世界!?( ̄口 ̄;

 起床時、確かに寒いとは思いましたが、

 まさかそんなことになっているとは知らず……かなり驚きました。

 足首まで埋まる積雪に、ゆっくりと駅へ向かいました。

 しかし、会社の最寄り駅に着いてから、私は更に驚きました。

 ……ゆ、雪がない (゜ロ\;

 あんなに積っていたのに、会社の方は全然雪がないんです。
 
 むしろ、晴れていてポカポカしていました(笑)

 電車で30分くらいの距離しか離れていないのに、びっくりです。

 地域によって、こんなに差があるんですね…… (;´▽`)

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by hiiragi-rikka | 2013-01-28 23:33 | 日常

隕石みたいな……?

 私は所用で参加出来なかったのですが、今日は会社の新年会がありました。

 後輩から話を聞きましたが、楽しい会話が飛び交ったようです (*´ψψ`)

 営業Aさん
 『B君はさ……いつも何考えてるか分からないんだよねー』

 営業Bさん
 『はー……』

 営業Aさん
 『そう、B君は隕石みたいなんだよ。そう、隕石!! 僕は彗星だからすぐに燃え尽きちゃうけど、B君は光り輝いてる隕石だね!』

 ……ま……全く意味が分かりません (笑)

 何て斬新な比喩なのでしょうか!!

 見習わなければ (`・ω・)

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by hiiragi-rikka | 2013-01-27 23:59 | 日常

先生に何でも質問しよう!!

 昨日、弟の話をしましたが……もう一つエピソードを思い出しました (*´∇`*)

 今度はアメリカの補習校、小学二年生の時のお話です。

 ちなみに、補習校(正しくは補習授業校)は、

 全日制の日本人学校とは違い、現地校に通う日本人が、週末や平日の午後(私と弟は土曜日に通っていました^^)を使って、『国語』や『算数』の授業を受けられる学校です。

 海外へ行っても、日本の授業についていかれるように、ということだと思います。

 私は『国語』と『算数』だけでしたが、この学校へ通っていたお陰で、日本の授業に戸惑うこともなく、日本語を忘れることもなく……かなり助かったと思います (*´∇`*)

 現地の学校のみに通い、家でも英語になってしまい……最終的に日本語は全く話せなくなってしまった、という例も身近にあり、帰国してから苦労したようですので……(;^-^ゞ

 と、話が逸れましたが、そんな補習校での弟の話です。

 新しい学年になった時に、担任の女性の先生が、

 『先生に何でも質問しよう!!』

 という用紙を生徒に配って、質問を募ったそうです。

 質問されたことには何でも答えます、という趣旨でしたが……

 弟が紙に書いた質問は、

 『先生は、何トンですか?』

 ……うぉぃ!!!! ∑( ̄▽ ̄

 その単位もそうですが……レディに体重を聞くとは……
 全くをもって、不届きな弟です( ̄ー ̄フッ(笑)

 でも、先生からの回答もちゃんとあったんですよ (`・ω・)!!!

 『1トンです』

 と……(爆) 

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by hiiragi-rikka | 2013-01-26 23:56 | 海外

計算機

 アメリカの現地の小学校にて、弟のお話です (*´∇`*)

 確か、1年時だったと思います。

 アメリカの算数の授業では、筆算をする機会が殆どありませんでした。

 というのも、最初から計算機の使い方を教わり、早くから計算機を使うことが求められました。

 でも、同時に通っていた補習校(日本語学校)では計算機を使わない為、弟は現地校でも計算機を使わずに計算しようと、紙に計算式を書こうとしていたそうです。

 それを見た先生が、

 「どうして計算機を使わないの?」

 と、弟に聞きました。

 聞かれた弟は、先生の目をまっすぐに見つめて、こう答えたそうです。

 "I have a brain."
 (私には、この頭脳があります)

 …………しょ、小学生ですよ!? 

 何故、私や母がこの話を知っているかと言いますと、

 その答えを聞いた先生が、興奮して家に電話を掛けてきたからです。

 曰く、

 「彼(弟)は天才だ!!」

 と……(爆)

 その話は、当然ながら我が家の笑い話になっています (*´ψψ`)

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by hiiragi-rikka | 2013-01-25 23:40 | 海外

初創作は……

 先日、初童話の話をしましたが、私の初創作はおそらく小学校1年時だと思います (*´∇`*)

 小学校1年~5年くらいまで、アメリカの現地校に通っていましたが、授業の中に、なんと小説を書く時間がありました。

 友達と共作でもいいし、自分ひとりで書いてもいいし……とにかく、与えられたノートに好きに物語を綴るというものでした060.gif

 その時、私は長編ファンタジー小説を書いていた……ような記憶があります (笑)

 ストーリーは全く覚えていなのですが、主人公の女の子が空を飛んで雲の上へ行ったり……その雲の上でお城を見つけて、お城の中に入って探検したり……

 そんなメルヘンなお話だったことだけは、覚えています (*´∇`*)

 残念ながらそのノートは残っていないので、詳細は謎に包まれていますが、

 あの時、私はどんな話を書いていたのか、物凄く気になっています (;´ψψ`)

 何より、英語で書いていたので、どんなめちゃくちゃな英語だったのかも、

 気になっています……(笑)

 補習校(日本語学校)で出される作文の宿題は、実は大嫌いでしたが……

 そういう創作の授業は好きでした。

 ですので、昔から書くこと自体はきっと嫌いじゃなかったんですね (*´∇`*)

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by hiiragi-rikka | 2013-01-24 17:17 | 創作

相棒 season11 第12話 『オフレコ』

 録画してあった相棒を実家で観てきました (*^_^*)

 2013年1月16日(水)放送分で、

 相棒 season11
 第12話 『オフレコ』


 です060.gif

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 物語紹介 ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 恋人である悦子の協力を得て、享がセッティングした合コン……そこに、米沢、伊丹、芹沢、角田の面々が参加した。お相手は、悦子のCA仲間とその友人。しかし、男性陣はうまく話を弾ませられず、場は微妙な雰囲気に……。せっかくセッティングしたのに、と享は苦虫を噛み潰したような表情を浮かべる。

 そんな中、伊丹と悦子のCA仲間の友人だという山根みちるが、いい雰囲気になっていた。二人は合コンの後も、別の店へと消えていく。

 翌日、夕刊紙のデイリー東和にすっぱ抜かれた記事で刑事部は大混乱。記事に書かれた内容は、捜査一課が掴んだばかりの情報だったのだ。

 伊丹は慌てて特命係へ向かい、享にみちるの素性を尋ねる。享は知らないと答えるが、後に、彼女が記者だということが分かる。もしかしたら、伊丹がみちるに情報を漏えいした可能性があるというのだ。

 狼狽する伊丹と共に、右京と享も事件の真相を調べ始めるが――

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 作品情報 ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 STAFF

 脚本 : 戸田山雅司
 監督 : 近藤一彦

 CAST

 杉下右京   : 水谷豊
 甲斐享    : 成宮寛貴
 笛吹悦子   : 真飛聖
 甲斐峰秋   : 石坂浩二
 伊丹憲一   : 川原和久
 芹沢慶二   : 山中崇史
 角田六郎   : 山西惇
 米沢 守    : 六角精児 

 山根みちる  : ともさかりえ 

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★ 感想など ★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★

 アリスに引き続き、今回のお話も面白かったです!!

 今度公開される映画を踏まえてなのか、伊丹さんに焦点が当てられていて、彼のキャラが凄くたっていました。

 こんなにドジなキャラだったっけ?? と思うくらいに、目立っていました(笑)

 特に、車を揺らすシーンに笑ってしまいました。

 いやはや、これからも、もっといっぱい絡んできて欲しいですな…… (*´ψψ`)

 ストーリーは複雑ではないのですが、伊丹さんの人間味溢れるキャラクターを中心に描いていて、凄く面白かったです (*´∇`*)

 

★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★゜・。・゜゜・。・゜★


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by hiiragi-rikka | 2013-01-23 19:51 | ドラマ

ほんとの初童話は……

 本当の初童話は、もしかしたら小学校2年時に書いた絵本かもしれません (*´∇`*)

 まだ残っていれば、写真を載せられたのですが……
 (恐らく、記憶の中にあるよりも凄い出来栄えなので、見るのは怖い気もします^^)

 いや、もしかしたら実家にある可能性はありますが、今のところ行方不明です (笑)

 ちなみに、ストーリーは……

 食いしん坊な芋虫が次から次へと葉っぱやリンゴやらを食べまくり、どんどん成長していきます。

 そして最後は立派な蝶へと変身します!!

 ……が、食べ過ぎたせいで太り過ぎていて、重くて飛べずに落下します。(ぉぃ!)

 子供ながら、恐ろしい話を考えたものです (;´ψψ`)

 ほんと……食生活には十分な注意を…… ( ̄▽ ̄;

 ↑ 当時の私は、そんな教訓めいた事を考えてはいなかったと思いますが (笑)
 

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by hiiragi-rikka | 2013-01-22 16:44 | 創作